「24時間子どもSOSダイヤル」
0120-0-78310(なやみいおう)
「座間市教育研究所 教育相談」
046-259-2164(市役所5階)
「不登校ほっとライン」
0466-81-0185
「少年相談保護センター」(県警)
0120-45-7867
「子ども・家庭110番」
「いのちの電話の相談」
0120-783-556
「チャイルドライン」
(18歳未満が対象)
0120-99-7777
「こころの健康相談電話」
050-3628-5672
今日は、令和2年度の修了式でした。令和2年度は、新型コロナウイルス感染症対策をしながらの学校生活でしたので、例年とは違って大変なことが多くありましたが、生徒たちは落ち着いた態度で学校生活を送ることができました。今日の修了式の態度も素晴らしく、校長先生や生徒会長等の話を静かに聴くことができていました。
保護者の皆様・地域の皆様、今年度のご支援とご協力に心より感謝いたします。
昨日は、晴天に恵まれ、春らしい暖かい天気のもと「第42回卒業式」を挙行することができました。卒業生は、大変立派な態度で式に臨み、とても感動的な卒業式になりました。
私たち教職員は、ドリームサポーターとしてこれからも卒業生を応援し続けています。ご卒業、誠におめでとうございます。
【写真の解説】
1・2段目:立て看板と式の様子
3段目左:1・2年生や3年生が作成した動画を視聴している保護者の皆様
3段目中・右:門出の様子
今朝3年生が登校し、各教室に入った時に教室が綺麗に飾り付けられているのを見て、驚いていました。1・2年生が昨日3年生のために綺麗に飾り付けをしてくれたことにより、3年生に1・2年生の思いが伝わりました。
今日は、卒業式でしたが、大変感動的な卒業式になりました。卒業式の写真等は、後日掲載しますので、本日は各教室の飾り付けの様子と飾り付けられた教室を写真で紹介します。(保護者の皆様や地域の皆様には、直接教室の中を見ていただけないので、このHPに掲載します。)
【写真の解説】
1・2段目:飾り付け等を行っている1・2年生
3・4段目:廊下や教室内の掲示物
明日は、卒業式です。昨日は予行練習でしたが、3年生の姿は大変立派で、素晴らしい態度でした。その3年生の姿を見ていると明日の卒業式が記憶の残る感動的なものになると思えるほど、立派でした。
また、今日は先ほどまで1・2年生が体育館や各教室の飾りつけの準備をしてくれていましたので、体育館や各教室は大変綺麗になっています。明日、3年生が登校した時に驚くことと思います。1・2年生の皆さん、卒業式の準備をありがとうございました!!
【写真の解説】
1・2段目:予行練習の様子
3・4段目:前日準備の様子
※なお、各教室の飾りつけは、明日3年生が登校した時に初めて見て欲しいので今回のHPには掲載しません。ご了承ください。
昨日、3年生は外部から講師(国士舘大学の防災・救急救助総合研究所と座間市危機管理課の人たち)をお招きし、防災体験学習をしました。皆様もご承知のとおり、来週の木曜日(3月11日)には東日本大震災からちょうど10年を迎えます。あの東日本大震災以後、防災教育の必要性は高まっています。特に、中学生は身体が大きくなり、様々なことを考えることができるので、家族や地域社会において貴重な人材です。そのため、有事の際には社会に役立つ存在になってくれることを願い、卒業前の時期に防災体験学習を行いました。(本校の学校教育目標には、「社会貢献ができる生徒の育成」という言葉があり、まさしくこの防災体験学習はそのような人材を育てることに繋がっています。)
【写真の解説】
一段目左:外部講師の紹介
一段目中・右:担架で負傷者を運ぶ体験
二段目左・中:心肺蘇生法の説明と体験
二段目右・三段目左:負傷者の手当て体験
三段目中・右:消化器体験
四段目左:備蓄倉庫の中身の確認
四段目中・右:仮説トイレの設置体験
3年生が、美術の時間に卒業作品を制作し、各教室の廊下に掲示しています。保護者の皆様や地域の皆様に直接見ていただくことができないので、このホームぺージに掲載します。クラスごとに作成する物を決め、クラスで協力して制作しました。
【写真の解説】
一段目左:1組勢いよく飛ぶ立つフェニックス
一段目中:2組明るく元気なひまわり
一段目右:3組星と夕日と夕暮れ
二段目左:4組くじゃく
二段目中:5組くじら
☆相模中だより3月号(3月24日)
相模中だよりを生徒に配付しましたので、HPにも掲載します。今回は卒業式と防災講演会について掲載しています。どうぞご覧ください。
⇒R7 相模中だより3月号.pdf
☆図書だより3月号(3月4日)
図書だよりを生徒に配付しましたので、HPにも掲載します。今回は図書館ランキングについて掲載しています。どうぞご覧ください。
⇒図書館ニュース2025年3月.pdf
☆中学校の地震・風水害対応(9月2日)
「中学校の地震・風水害対応(R6.9改訂)」を生徒に配付しました。緊急時の学校の対応が示してありますので、ご家庭で確認をお願いします。
⇒★R6_9月_中学校の地震・風水害対応.pdf
☆グランドデザイン
令和6年度のグランドデザインを掲載しましたのでご覧ください。
⇒令和6年度(保護者と地域の皆様用).pdf
⇒令和6年度(生徒用).pdf
座間市内の中学校では、注文給食を実施しています。1食270円という格安の値段で、美味しい給食が提供されています。3月の給食を写真で掲載します。
10日の献立は、チーズinハンバーグ(ホワイトソース)、ブロッコリーのバター炒め、かぼちゃサラダ、ピーチゼリー、ごはんでした。
今年度の給食は終わりました。
一年間、ありがとうございました。
インフルエンザ治癒届けを載せました。必要な場合は、ダウンロードし印刷して下さい。
治ゆ届け改訂版2023.pdf
相模中学校の地震・風水害対応について
こちらをクリックしてください。
↓↓↓
緊急時引き取り.pdf
【SC来校日】
スクールカウセンラーの来校日初日が決定しましたので掲載します。
令和7年度もスクールカウンセラーとして、市川美紀子さんと松本進一さんに週1日ずつ勤務いただきます。来校日は市川さんが原則月曜日、松本さんが原則水曜日となります。
4月の来校日 5月の来校日
4月7日(月)
9日(水)
(以後未定)
相談室だより⇒SCたより2024.7.pdf
SCたより2024.4.pdf
学習支援等をしてくださる団体と活動場所を紹介します。興味のある人は、各連絡先にお問い合わせください。
①北地区文化センター学習支援
場所:相模が丘6丁目30-4
電話:042-747-3361
日時:毎週火曜日と木曜日 17時から19時
持ち物:筆記用具、勉強したい教科書等
※無料(学習支援者が優しく解き方等を教えてくださいます。)
②リラックスタディざま 学習教室
場所:座間市立市民交流プラザ『プラッとざま』
日時:毎週月曜日 16時~17時30分
電話:046-266-2004
社会福祉協議会
※無料(学習支援者が優しく教えてくれます。)
地域の皆さんが気軽に利用できる食堂など
【こぼんのう食堂】
場所:小松原1-33ー23
月日:第2金曜日(月により変更有)
時間:16時45分から18時30分まで
連絡先:090-3918-7241
(ショートメールのみ)
※詳細を知りたい方は、上記連絡先にショートメールしてください。なお、チラシは職員室入り口にありますので、関心のある人は持っていってください。
【木曜フードサポート】
場所:北地区文化センター
日時:毎週木曜日18時30分から19時30分
配付物:フードバンク提供の食材
問い合わせ先:080-5002-8077
【豊かな心を育むひまわりプラン】座間市教育委員会策定
「豊かな心」とは、実り豊かな自己実現が果たせる心です。つまり、子どもたちが、「こんな大人」になりたいと願い、それを目標として自発的に行動する「心」、また仲間と共に努力する「心」です。
心は見えませんが、行動に表れます。子どもたちの日々の行動の中には、「豊かな心」の小さなつぼみが芽生えています。興味をもって学ぼうとする心、歌や絵を愛する心、自然の不思議さに感動する心、あやまちを正そうとする心、困った人を助ける心、行いを反省する心など。私たち大人は、それらのつぼみを見つけ、育んで、個性を豊かな花を咲かせてあげたいと思います。
「豊かな心を育むひまわりプラン」が最終的にめざすのは、より高く、大きく、たくさんの自己実現を果たすとともに、周りの人と一緒に前向きに幸せに生きることです。
【ざまっ子八つの誓い】
1.毎日明るく元気にあいさつします。
2.家族を大切にします。
3.友だちを大事にします。
4.困っている人に手をさしのべ、優しく接します。
5.人の役に立つことを進んで行います。
6.何事にも積極的にチャレンジし、粘り強く取り組みます。
7.約束や決まりは、いつでもしっかり守ります。
8.自然を大切にし、地球に優しい生活をします。
【こんな大人になってほしい】
・自分のよさを大切にし、健康で自立した生活を送る。
・正義を尊び、自らを律し、責任ある行動をとる、
・目標に向かって学び続け、新たな価値を創造する。
・暖かな心で人とかかわり合い、奉仕の心で人の役に立つ。
・郷土への愛と誇りをもち、國や社会の発展に尽くす。
⇒座間市の道徳の副読本
「郷土の先人に学ぶ」
・心豊かな教育を目指した幼年会
(鈴木 利貞)
・地域医療に尽くして(庵 政三)
・座間村女子青年会を育てる
(高松 ミキ)
・未来を子どもたちに託して
(村上 ミキ)
・弥市、黒船を見て学校を作る
(大矢 弥市)
・座間の生糸を世界へ
(瀬戸 吉五郎)